公益社団法人 ふくい農林水産支援センター

サイトマップ


農地中間管理機構活用のメリット

農作業等の効率化

農地の集積集約化により、担い手はまとまった農地を耕作でき、農作業の効率がアップします。また賃料(地代)は、担い手が機構に一括して支払えば、機構が多数の出し手に支払います。

不安解消

一定期間、機構に貸し付けるまたは機構から借り受けることで、「出し手」・「受け手」とも将来の不安が解消されます。

集積協力金 (H30年度までの制度です)

要件を満たす「離農者」や「地域」には、集積協力金が交付されます。
詳細は、市町担当課にお問い合わせください。

固定資産税の軽減 

所有する全農地(10a未満自作地は除く)を新たに、まとめて、10年以上の期間で貸付けた方は、固定資産税が以下の期間中1/2に軽減されます。

① 15年以上の期間で貸付けた場合には、5年間
② 10年以上15年未満の期間で貸付けた場合には、3年間

基盤整備が実施可能

耕作条件の悪いところは、必要に応じて基盤整備を実施することができます。
※機構関連事業、農地耕作条件改善事業 など
詳細は、県または市町担当課にお問い合わせください。

活用実績で予算配分

農地中間管理事業の活用実績により、農林水産省所管事業の予算が優先的に配分されます。
※経営体育成支援事業(農業機械や施設等の導入に対する助成)等
詳細は、県または市町担当課にお問い合わせください。

 



公益社団法人 ふくい農林水産支援センター TOP

〒910-0003 福井市松本3丁目16番10号 福井合同庁舎内
TEL 経営管理課 経営管理グループ 0776-21-8309
経営管理課 技術管理グループ 0776-21-8312
農地管理課 農地管理グループ 0776-21-8313
人材・研修支援課 人材・研修支援グループ 0776-21-8311
FAX 0776-23-0931
  • TOP
  • センター概要
  • 入札情報
  • 農地中間管理事業
  • 特例事業
  • 研修事業
  • お問い合わせ
  • サイトマップ
  • プライバシーポリシー

このページの先頭へ

Copyright©2014 Fukui Agriculture, Forestry and Fisheries Support Center All Rights Reserved.